≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | TOP↑

≫ EDIT

[蓋0029]愛知県名古屋市/下水道・あめんぼ

名古屋の下水道局が92年からシンボルマークにしているアメンボ。

0029名古屋あめんぼ

水の波紋がうまくデザインされていて、嫌いじゃない感じのマンホールです。

| 道の蓋 | 21:42 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

信号のある風景:登戸/夜の多摩区役所前

登戸1

夜。
でもまだ路線バスが走っている時間だ。

| 信号のある風景 | 22:26 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

[手書き0015]公式文書

多摩川の途中にある管理のための小屋のようなもの。
多摩川1
一級河川の河川敷の建物なので、公式な許可が必要になります。

その許可証が普通は金属プレートだったりすると思うんだけど、ここでは板に手書き。
多摩川2
必要以上に味があります。

| 手書きの魅力 | 20:47 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

[蓋0028]愛知県名古屋市/下水道・市章と名所

名古屋市の中心部に多いタイプの蓋。
0028名古屋デザイン
真ん中の八の字は名古屋の市章で、二羽の鳩が向かい合っています。
周りの5つの丸は、名古屋市内の観光名所らしいです。

左から名古屋港、宮の渡し、栄テレビ塔、東山動物園、名古屋国際会議場だそうです。
丸と丸の間にあるのは名古屋市の花・ゆり。

なんだか色々と盛り込みすぎて、ごちゃごちゃした感じになっている気もしますが。

| 道の蓋 | 20:44 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

信号のある風景:成城/葬儀社

成城2

成城にある葬儀社。
木造の古い建屋。

| 信号のある風景 | 23:00 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

今日の植物:ポインセチア

今日はクリスマスイブですね。
クリスマスが近くなると街中に溢れるのがポインセチアですよね。
トウダイグサ科トウダイグサ属。言われてみればトウダイグサですよね。
ポインセチア1
トウダイグサ科の植物の花は特有の「杯状花序」という形状で、花びらは存在せず総苞という葉が複数の花を包むようになっています。
ポインセチアの観賞の対象となる真っ赤な葉がその総苞です。

最近は真っ赤だけでなく、乳白色のものや、斑入りのものなど、色のバリエーションが豊富ですよね。

ポインセチア2
ちょっと葉が波打ったタイプもあるようです。

| 今日の植物 | 23:38 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

[手書き0014]消毒?

赤い字で書かれた「消毒中」。
消毒
あたりを見回しましたが、消毒されている感じのものは見あたりませんでした。
何これ?

| 手書きの魅力 | 02:37 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

信号のある風景:横浜橋

横浜橋

横浜橋商店街は1928年生まれで、80周年を過ぎたようです。
歌丸の絵が描かれているので、同い年かと思ったら、歌丸は36年生まれでもっと若いっす。

じゃあ28年生まれって誰よ? と、グーグル先生に調べてもらったのら、こんな感じでした。

・死んじゃった人
  手塚治虫、渥美清、ウォーホール、チェ・ゲバラ、古橋廣之進、キューブリック、花登筺、フンデルトヴァッサー、荒井注

・まだ生きてる人
  遠藤太津朗、田辺聖子、土井たか子、ドクター中松、ガルシア=マルケス、兼高かおる、ジャンヌ・モロー、池田大作、森毅

| 信号のある風景 | 22:38 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

[蓋0027]神奈川県/水道局・仕切弁

前回、横浜市の仕切弁を紹介したので、神奈川県の仕切弁。県の方が大きなくくりですが、お金(税収)は横浜市の方が潤沢だったりしますけど…。
0027神奈川水道
図案は神奈川県の花・ヤマユリ、県の木・イチョウ、県の鳥・カモメの3つを図案化しています。
3つをそれぞれ別に図案化しているので、ヤマユリは絵そのものに近いし、カモメはかなりデザイン化されています。
でもそれなりに調和して見えてしまうのが、ちょっと不思議なマンホールです。

| 道の蓋 | 19:49 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

[手書き0013]鴨川ホルモん

お店の看板が手書き、というのは珍しくないけど、これはちょっとどうかと…。
ホルモん
さいしょ「ホルモ」の後ろにローマ字で小文字のエイチ「h」が書いてあるのかと思いましたが、どうやらひらがなの「ん」の用です。
ホルモん。
「ドラえもん」的なひらがな使いとも言えます。
『ボク ホルモん』

| 手書きの魅力 | 22:32 | comments:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT